Panaceaseed-パナシアシード-

植物が持つ「ちから」を皆様へお届けし、肌本来の美しさを保つためのお手伝いとなるよう、私たちは日々研究を行っています。 

 

亜熱帯気候の沖縄、熱帯気候のカンボジアでは、豊富な日射を受けて、美しく豊かな自然が広がっています。わたしたちは、沖縄とカンボジアの豊かな自然から得られる植物のちからを、そのまま皆様のところへお届けします。 

 

わたしたちの目指すもの

 

私たちは植物を使った燃料(バイオディーゼル)の研究から得た知見をもとに、自然素材がもつ力をそのまま活かした化粧品・化粧品原料の開発を行っております。植物の種子や葉の中には、高い機能性を持つ優れた素材がたくさんありますが、まだ十分に利用されていないものも多くございます。弊社では、このような貴重な資源に光を当てて、ひとの肌にやさしい天然の化粧品として皆様のもとへお届けいたします。弊社の製品の一つであるタマヌオイルは、沖縄の貴重な資源であるテリハボクに着目し、実験を重ね、誕生いたしました。
沖縄だけでなく、海外でも質の良い様々な植物を確保できると考えており、調達を進めております。また、カンボジアにある自社農園でも様々な植物の栽培を始めております。環境に配慮しながら、その恵みを少しだけいただき、化粧品の原料として生まれ変わることを期待しながら大切に育てています。
現在商品化できているのはまだ数点ですが、植物オイルやエキスなどを使った商品を今後さらに拡大していき、将来的には機能性の高い天然成分の抽出なども研究を深めていく予定でございます。

Panaceaseedの由来

Panaceaseedは「万能薬の種」を意味しています。私たちの提供する素材が、みなさまにとって万能薬となりますように、またはその種となりますようにという願いを込めて、ブランド名称とさせていただきました。

 

<各種美容オイル>

 

<カンボジア自社農園:ハイビスカス>

 

<カンボジア自社農園:モリンガ>

 

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